■色彩
たまには映像を紹介する処からはじめてみる。
多分、なんとなく知っている人は多い・・・はず。
椎名林檎×斉藤ネコ "ハツコイ娼女"
http://jp.youtube.com/watch?v=v9elibPYEbE
ACIDMAN "彩"MV
http://jp.youtube.com/watch?v=SVgS93DxprI&mode=related&search=
ACIDMAN "廻る、巡る、その核へ"MV
http://jp.youtube.com/watch?v=8ajy0paunsg
昨日の予告通りCGワールドを買ってきた。
特別、内容に触れることはないけれどもプロダクション近況みたいな処に
"P.I.C.S"
http://www.picsco.net/
の文字を見つける。大好きだ、ココ。
そういえば最近はどうなの?と思っていたら、どうやら
椎名林檎×斉藤ネコの"平成風俗 大吟醸"のDVD VIDEOを発売していたらしくこれはこれは、
うん、買わなきゃなるまい。
と思ってはみるものの今月は軍資金がないため来月にまわすことに・・・
もし趣味が合うようなお人がいるのであれば共に勉強しましょう(観賞しましょうとはいわない)。多分、私のやりたいようなことそのなんちゃらあたりに位置することをやってる。上手く汲み取って自分の制作に良い影響になればいいのだけど。本人の能力がこれではどうしようもあるまい。
どうにか早く力をつけないとね。
本日は朝からバイトで、だから特に特筆するべきことはない気がする。
マイケル・ベイ監督作のトランスフォーマーがなにげに面白そう。今まで流れてた予告とは違って変形しまくりでかっこいい。ただただ圧巻である。同時にCGも進歩したものだと関心するがどうもこのレベルになるとさすがはハリウッドと言わざるを得ない。
何が何でもエンターテイメントだって思う。
ふと、ファミコン版のトランスフォーマーの一面で地上に降り立ってすぐに敵にぶつかり一機減った悲しさも思い出すが、当時から20年近く経った今、あちらさんで描かれるトランスフォームはテンポが良くって心地良い。
ぴあでスティーブン・スピルバーグが、今になったから出来たみたいなことを言っていたが、なるほど確かに。これが5年前につくられたならもっとチープで駄目な作品になっていただろうに。
ぴあ繋がりで、
今更なのかもしれないがこんなものを見つける。
"東京小説"
http://www.biotide-films.com/otsuzakura/
前々から、乙一がどうやら映画を撮っているらしいという話はたまに耳にしていたのだが、これのことだったのか。
安達寛高という名でやってるからなのか私が単に疎いだけなのか普通に気付かなかった。
7月に大阪のシネヌーヴォまで行ってる精神的、金銭的、体力的な余裕があるかないかは知ったことではないけど、行けたら行こうとなんとなくそう思う。
なにげに、滝本竜彦とか佐藤友哉が役者ででてるし、なんぞこれって感じだがまあいいか。
それにしても観たいもんがどんどん溜まっていく。
この流れはいつになったら止まるのかとふと思うが、私がとんでもなく投げやりになるまでは続くのだろう。
まあ、続いているということは、まだなんとなくでも生きた心地のする営みが出来ているのだと思って+に考えておこう。
つって、家に帰ってからはずっと寝てたのさ。
また今からまた本を読み進めているうちに寝てしまうんだろうさ。
なんて一日。
なんて早い一日。
なにげに、キーボードに文章打ち込んでる時間が一番、楽しい気がするのは気のせいか・・・
それではおやすみなさいまし
多分、なんとなく知っている人は多い・・・はず。
椎名林檎×斉藤ネコ "ハツコイ娼女"
http://jp.youtube.com/watch?v=v9elibPYEbE
ACIDMAN "彩"MV
http://jp.youtube.com/watch?v=SVgS93DxprI&mode=related&search=
ACIDMAN "廻る、巡る、その核へ"MV
http://jp.youtube.com/watch?v=8ajy0paunsg
昨日の予告通りCGワールドを買ってきた。
特別、内容に触れることはないけれどもプロダクション近況みたいな処に
"P.I.C.S"
http://www.picsco.net/
の文字を見つける。大好きだ、ココ。
そういえば最近はどうなの?と思っていたら、どうやら
椎名林檎×斉藤ネコの"平成風俗 大吟醸"のDVD VIDEOを発売していたらしくこれはこれは、
うん、買わなきゃなるまい。
と思ってはみるものの今月は軍資金がないため来月にまわすことに・・・
もし趣味が合うようなお人がいるのであれば共に勉強しましょう(観賞しましょうとはいわない)。多分、私のやりたいようなことそのなんちゃらあたりに位置することをやってる。上手く汲み取って自分の制作に良い影響になればいいのだけど。本人の能力がこれではどうしようもあるまい。
どうにか早く力をつけないとね。
本日は朝からバイトで、だから特に特筆するべきことはない気がする。
マイケル・ベイ監督作のトランスフォーマーがなにげに面白そう。今まで流れてた予告とは違って変形しまくりでかっこいい。ただただ圧巻である。同時にCGも進歩したものだと関心するがどうもこのレベルになるとさすがはハリウッドと言わざるを得ない。
何が何でもエンターテイメントだって思う。
ふと、ファミコン版のトランスフォーマーの一面で地上に降り立ってすぐに敵にぶつかり一機減った悲しさも思い出すが、当時から20年近く経った今、あちらさんで描かれるトランスフォームはテンポが良くって心地良い。
ぴあでスティーブン・スピルバーグが、今になったから出来たみたいなことを言っていたが、なるほど確かに。これが5年前につくられたならもっとチープで駄目な作品になっていただろうに。
ぴあ繋がりで、
今更なのかもしれないがこんなものを見つける。
"東京小説"
http://www.biotide-films.com/otsuzakura/
前々から、乙一がどうやら映画を撮っているらしいという話はたまに耳にしていたのだが、これのことだったのか。
安達寛高という名でやってるからなのか私が単に疎いだけなのか普通に気付かなかった。
7月に大阪のシネヌーヴォまで行ってる精神的、金銭的、体力的な余裕があるかないかは知ったことではないけど、行けたら行こうとなんとなくそう思う。
なにげに、滝本竜彦とか佐藤友哉が役者ででてるし、なんぞこれって感じだがまあいいか。
それにしても観たいもんがどんどん溜まっていく。
この流れはいつになったら止まるのかとふと思うが、私がとんでもなく投げやりになるまでは続くのだろう。
まあ、続いているということは、まだなんとなくでも生きた心地のする営みが出来ているのだと思って+に考えておこう。
つって、家に帰ってからはずっと寝てたのさ。
また今からまた本を読み進めているうちに寝てしまうんだろうさ。
なんて一日。
なんて早い一日。
なにげに、キーボードに文章打ち込んでる時間が一番、楽しい気がするのは気のせいか・・・
それではおやすみなさいまし
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