■
天気は悪いが朝の目覚めは良い。
珍しく朝8時から仮面ライダー電王をリアルタイムで観る。日曜の朝はこれでなくてはと思うが、ゴルフでゲキレンジャーがやってないのはどうもいただけない。全く、けしからん。
ふと、この電王が平成ライダーにおけるCGの大実験ならば、来年のライダーはどうなるのだろう(やってれば)と考える。
だいたい、平成ライダーといえば、周期的にそういうことをやるから映像を学ぶ学生として見逃せない。これは、単に好きだからという理由を圧倒的に凌駕するだけの魅力がある。

それで、プリキュアは観ずにhtml、いや、Dreamweaverの授業のHP作成課題の大まかな見取りをたてる。
どうせ時間もないのだからたいしたものはつくらない。つくる気もない。
最低限のコンテンツさえあれば十分。
ちゅうわけで適当に発想する。
タイトルの水中幻想はとは予定しているHPの名前だ。
水槽のイメージだけでなんとかつくっていくつもり。
どんなHPにするかといえば、個人HPというに他ない。現時点ではその程度で十分と思うしそれ以上出来る気もしない。
ただ、後で改良の余地があることが今回の課題を課題としてだけでなく有効利用する上で重要だと思っている。課題も楽しめるように自分で仕組まなければね。
ある程度考えがまとまった処で今日は京都国際マンガミュージアムに行ってきた。
会場では7月8日まで海洋堂フィギアミュージアム展が行われている。海洋堂の造形技術に興味があるのであれば是非足をはこんでいただきたいものだが、フィギアを芸術と捉える素養がどれだけ日本で浸透しているか私には判断しかねる為絶対な補償はしない。すごいことは確かではあるが。
ネイチャーフィギアの出来にはただただ関心するばかり。
なるべく海洋堂の仕事には常に目を光らせていたいものだ。
んで、画像は会場入場者に配られる無彩色フィギアの3種のうちの一つ(これが当たった)、レッドドラゴンを会場の彩色スペースで必死こいて彩色したもの。
入れ替わりの激しい中、2時間程度夢中で塗り続ける。
しかし、画像をみて分かるとおり、これは完全にレッドドラゴンではない。自分の感性を信じて適当にかつ慎重に塗りたくった。
自由に色をつける子供たちを傍目に必死でまともな完成を目指して色を塗るお兄さん。これこそまさに大人げない・・・分かってるよ。
年に何度か、本気で造形をやってみたくなることがある。今日も今日でそれを思ってしまった。
どうにかお金に余裕をもってそういうことにも少し趣味程度にでも使える資金があればいいと思う。
話は変わって、
このごろずっと読み進めているあの黄色い本も半分くらいの地点にさしかかった。
けれども私はこれに対して一向に理解を示すことができずにいる。本当に自分の馬鹿さを呪ってしまう。
この本のタイトルを日記に載せてから、それを検索にかけて足跡を付けられたであろう人を何人か見かける(作者も含め)。
残念ながら、私にはまだこの本を評価したり語ることのできる能力はないようなのでここで謝っておく。
まあそれで理解できずとも、読破は絶対してやるつもりだ。
そういってもう7月になってしまった。
スカイ・クロラも40ページの時点から読み進めていない。
どうにか時間を割いて両者読んでしまわなければと思う。目標はまたも絶たれたことを残念に思わざるを得ない。
それではおやすみなさいまし。
珍しく朝8時から仮面ライダー電王をリアルタイムで観る。日曜の朝はこれでなくてはと思うが、ゴルフでゲキレンジャーがやってないのはどうもいただけない。全く、けしからん。
ふと、この電王が平成ライダーにおけるCGの大実験ならば、来年のライダーはどうなるのだろう(やってれば)と考える。
だいたい、平成ライダーといえば、周期的にそういうことをやるから映像を学ぶ学生として見逃せない。これは、単に好きだからという理由を圧倒的に凌駕するだけの魅力がある。

それで、プリキュアは観ずにhtml、いや、Dreamweaverの授業のHP作成課題の大まかな見取りをたてる。
どうせ時間もないのだからたいしたものはつくらない。つくる気もない。
最低限のコンテンツさえあれば十分。
ちゅうわけで適当に発想する。
タイトルの水中幻想はとは予定しているHPの名前だ。
水槽のイメージだけでなんとかつくっていくつもり。
どんなHPにするかといえば、個人HPというに他ない。現時点ではその程度で十分と思うしそれ以上出来る気もしない。
ただ、後で改良の余地があることが今回の課題を課題としてだけでなく有効利用する上で重要だと思っている。課題も楽しめるように自分で仕組まなければね。
ある程度考えがまとまった処で今日は京都国際マンガミュージアムに行ってきた。
会場では7月8日まで海洋堂フィギアミュージアム展が行われている。海洋堂の造形技術に興味があるのであれば是非足をはこんでいただきたいものだが、フィギアを芸術と捉える素養がどれだけ日本で浸透しているか私には判断しかねる為絶対な補償はしない。すごいことは確かではあるが。
ネイチャーフィギアの出来にはただただ関心するばかり。
なるべく海洋堂の仕事には常に目を光らせていたいものだ。
んで、画像は会場入場者に配られる無彩色フィギアの3種のうちの一つ(これが当たった)、レッドドラゴンを会場の彩色スペースで必死こいて彩色したもの。
入れ替わりの激しい中、2時間程度夢中で塗り続ける。
しかし、画像をみて分かるとおり、これは完全にレッドドラゴンではない。自分の感性を信じて適当にかつ慎重に塗りたくった。
自由に色をつける子供たちを傍目に必死でまともな完成を目指して色を塗るお兄さん。これこそまさに大人げない・・・分かってるよ。
年に何度か、本気で造形をやってみたくなることがある。今日も今日でそれを思ってしまった。
どうにかお金に余裕をもってそういうことにも少し趣味程度にでも使える資金があればいいと思う。
話は変わって、
このごろずっと読み進めているあの黄色い本も半分くらいの地点にさしかかった。
けれども私はこれに対して一向に理解を示すことができずにいる。本当に自分の馬鹿さを呪ってしまう。
この本のタイトルを日記に載せてから、それを検索にかけて足跡を付けられたであろう人を何人か見かける(作者も含め)。
残念ながら、私にはまだこの本を評価したり語ることのできる能力はないようなのでここで謝っておく。
まあそれで理解できずとも、読破は絶対してやるつもりだ。
そういってもう7月になってしまった。
スカイ・クロラも40ページの時点から読み進めていない。
どうにか時間を割いて両者読んでしまわなければと思う。目標はまたも絶たれたことを残念に思わざるを得ない。
それではおやすみなさいまし。
■コメント
■コメントの投稿




